看取り– category –
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【遠距離介護】父が「入院したい」と言った日。家族がようやく出した、それぞれの決断
義妹から連絡がありました。 「お父さんが入院したいって言ってる。」 体がかなりきついみたい。 病院ではベッドを調整中で、空きが出れば今週中にも入院できるそうです。 そして、お母さんはというと… 老人ホームへ入所できるよう、手続きを進めている最... -
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【遠距離介護】余命宣告から1か月。家族の心が限界に近づいた日|介護は体だけじゃなく心も疲れる
この記事でわかること ・在宅看取り中の家族のリアル・介護する側が抱える葛藤・遠距離でも感じる無力感・家族だけで抱えない大切さ 「お父さんの様子がおかしい」 妹から連絡が入りました。 母から、 「お父さんの様子がおかしい」 と連絡があったそうで... -
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【遠距離介護】余命わずかで始まった“最後の帰省”〔後編〕|父がパチンコに行きたいと言った日
この記事でわかること ・看取りが近づいた父の意外な行動・訪問看護が教えてくれたこと・最後の親孝行になったかもしれない時間・家族だからこそ見られた父の姿 前編・中編はこちら 👉 車の売却で印鑑証明に振り回された話 👉 訪問看護を目... -
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【遠距離介護】余命わずかで始まった“最後の帰省”〔中編〕|訪問看護を目の当たりにして感じたこと
この記事でわかること ・訪問看護は実際に何をしてくれるのか・家族が感じた安心感・24時間365日対応の心強さ・訪問看護にかかる費用の目安 前編はこちら 👉 【遠距離介護】余命わずかで始まった“最後の帰省”|車の売却で一番困ったのは印鑑証明だ... -
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【余命2週間】妹から突然の連絡…父がガソリンスタンドで助けられた話
この記事でわかること ・余命宣告後の父の突然の行動・在宅看取り中に起きた出来事・遠距離介護で何度も帰省する現実的な費用 結論:人は最後まで「家族のために動こう」とするのかもしれない 義父は今、 食事も水分もほとんど取れず、点滴中心の生活にな... -
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【遠距離介護】「あと2週間くらいかな」と言われた日。家で最期を迎えるという選択
この記事でわかること ・在宅看取りが始まるとどうなるのか・訪問看護・訪問診療の実際・介護保険で急いでベッドを借りる方法・認知症介護で実際に始まったサービス内容・遠距離介護でかかる現実的なお金・亡くなる前に始めている葬儀準備 結論|“家で最期... -
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遠距離介護|夫が見た現実。30キロ痩せた父と、認知症の母の中で決めたこと
この記事でわかること ・遠距離介護で直面するリアルな現実・家族として何を優先するべきか・「延命」か「本人の意思」かで悩んだ体験 結論:正解は「本人の望む最期を尊重すること」だった 遠距離介護の中で一番悩んだのは、「入院させるべきか、それとも... -
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遠距離介護|義父への最後かもしれない贈り物と、ドライブ中の何気ない会話
こんにちは。 最近、自分でも思うんです。 「あれ?私、ちょっと変かも」って。 この前、主人と買い物に行きました。 宮崎にいる義父へ送るものを買いに。 毎年送ってくれる日向夏のお返し。 たぶん、これが最後になるかもしれない。 そんな気持ちで選びま... -
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遠距離介護|父から届いた日向夏。最後かもしれないと感じた家族の会話
最近、うちの会話って笑えるのに、あとからちょっと泣ける。 そんな日が増えてきた。 朝、大学に通う娘が言った。 「新しい英語の先生、めっちゃキレイなんだよね。イギリス系で、鼻が高くてさ〜」 へぇ〜と思って、つい私は言ってしまった。 「それってあ... -
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余命を伝えられない中で知ったこと。亡くなる前にやっておくべき葬儀の準備
こんにちは。 最近、現実のスピードに気持ちが追いついていません。 義父の余命の話は まだ身内に広くは伝えていません。 だから 👉 気軽に相談できない そんな中、 旦那がある人に電話しました。 同級生のひと言がリアルすぎた 相手は 👉 ...
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