こんにちは。
最近、現実のスピードに
気持ちが追いついていません。
義父の余命の話は
まだ身内に広くは伝えていません。
だから
👉 気軽に相談できない
そんな中、
旦那がある人に電話しました。
同級生のひと言がリアルすぎた
相手は
👉 おととしお母さんを亡くした同級生
その人の話が
かなり現実的でした。
「亡くなってから考えると間に合わないよ」
正直、
ドキッとしました。
葬儀って決めることが多すぎる
聞いた内容がこれ👇
・何人規模にするか
・祭壇の種類
・お供え
・棺桶の種類
・お坊さんを呼ぶか
・香典返し
👉 決めること、多すぎる
しかも
👉 いつその時が来るかわからない
亡くなってからは余裕がない
同級生の言葉👇
👉 「頭が回らなくなるよ」
悲しみで
思考が止まる
それなのに
👉 やることは一気にくる
・役所への届け出
・葬儀の手配
・連絡
👉 期限ありのものも多い
だからこそ言っていたこと
👉 「帰省したときに一度見ておいた方がいい」
全部決めなくてもいい
👉 流れだけでも知っておく
それだけで違うと
意外と役立ったもの
👉 葬儀屋でもらった冊子
そこに
👉 「亡くなってからやること一覧」
が書いてあって
かなり助かったそうです。
見落としがちなこと
👉 受付は自分で頼む
これも知らなかった
👉 誰かにお願いしないといけない
当たり前だけど
その時になると気づかない
今の正直な気持ち
👉 知らないって怖い
でも
👉 知るのもしんどい
この間にいます
昭和のころは考えなかった
子どものころ
近所で誰かが亡くなると
👉 自然と人が集まってた
・近所のおばちゃんが台所に立つ
・誰かが受付やってる
・子どもはよくわからず静かにしてる
👉 「誰が何をしてるか」なんて考えたことなかった
全部
👉 大人たちが回してた
でも今は
👉 自分たちがやる側
これからやろうと思っていること
👉 次に帰省したとき
・葬儀の流れを聞く
・資料を見る
・なんとなく決める
👉 慌てないための準備
読者さんに聞きたい
・葬儀って事前に決めましたか?
・やっておいてよかったことは?
・逆に困ったことは?
リアルを教えてほしいです。
私はこれからも
👉 現実をそのまま書きます
同じ状況の人のために。


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