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遠距離介護
【遠距離介護】父だけじゃなかった…今度は認知症の母が。「介護は生もの」だと痛感した日
この記事でわかること ・介護は想像どおりには進まないこと・認知症が進むと起こる変化・介護は知識の「引き出し」が大切だと感じた理由・夫婦で入居できる施設という選択肢 今度は母のことで妹から連絡がきた 妹から電話がありました。 父から、 「お母さ... -
在宅介護
【遠距離介護】「ヘルパーさんを頼めない?」妹との会話で気づいたケアマネさんとの相性の大切さ
この記事でわかること ・遠距離介護で家族だけが抱えないために必要なこと・介護サービスが使えないと思った時の確認ポイント・ケアマネジャーさんとの関係の大切さ・合わないと感じた時の対応 「ヘルパーさんって頼めないの?」 父の在宅介護が続く中、 ... -
遠距離介護
【遠距離介護】余命宣告から1か月。家族の心が限界に近づいた日|介護は体だけじゃなく心も疲れる
この記事でわかること ・在宅看取り中の家族のリアル・介護する側が抱える葛藤・遠距離でも感じる無力感・家族だけで抱えない大切さ 「お父さんの様子がおかしい」 妹から連絡が入りました。 母から、 「お父さんの様子がおかしい」 と連絡があったそうで... -
遠距離介護
【遠距離介護】認知症の母と暮らす現実|夫が「同居介護は無理だ」と感じた理由
父がすい臓がんになり、夫は宮崎へ帰省しました。 目的は父の介護と看取りの準備。 でも実際に暮らしてみると、 一番大変だったのは認知症の母だったそうです。 母の病気 母は、 ・糖尿病・腰椎ヘルニア・脳梗塞の後遺症・認知症 があります。 杖がないと... -
遠距離介護
【遠距離介護】余命わずかで始まった“最後の帰省”〔後編〕|父がパチンコに行きたいと言った日
この記事でわかること ・看取りが近づいた父の意外な行動・訪問看護が教えてくれたこと・最後の親孝行になったかもしれない時間・家族だからこそ見られた父の姿 前編・中編はこちら 👉 車の売却で印鑑証明に振り回された話 👉 訪問看護を目... -
遠距離介護
【遠距離介護】余命わずかで始まった“最後の帰省”〔中編〕|訪問看護を目の当たりにして感じたこと
この記事でわかること ・訪問看護は実際に何をしてくれるのか・家族が感じた安心感・24時間365日対応の心強さ・訪問看護にかかる費用の目安 前編はこちら 👉 【遠距離介護】余命わずかで始まった“最後の帰省”|車の売却で一番困ったのは印鑑証明だ... -
遠距離介護
【遠距離介護】余命わずかで始まった“最後の帰省”〔前編〕|車の売却で一番困ったのは印鑑証明だった
この記事でわかること ・車を売る時に必要な書類・印鑑証明を代理で取る時の注意点・マイナンバーカードの落とし穴・余命わずかの中で進める現実的な手続き 「あと数日かもしれない」 父が「余命2週間くらい」と言われてから、さらに状態が悪化。 夫は急遽... -
遠距離介護
【実体験】生前にやっておいて良かったことチェックリスト|遠距離介護で本当に助かったこと
この記事でわかること ・生前にやっておいて助かったこと・遠距離介護で事前準備が重要な理由・実際に感じた「やっておいて良かった」こと・亡くなった後に慌てないためのチェックポイント 結論|“元気なうちに少し準備する”だけで家族の負担はかなり変わ... -
遠距離介護
【遠距離介護】親の車っていつ手放す?生前に売るメリット・デメリットを調べてみた
この記事でわかること ・親の車を生前に売るべきか問題・実際に考えたメリット・デメリット・亡くなった後だと大変になる理由・遠距離介護で感じたリアル・「へえ、そうなんだ」と思ったこと 結論|動けるうちに整理しておくと家族はかなり助かる 今、夫が... -
遠距離介護
【遠距離介護】訪問看護って何するの?私が勝手に思ってたイメージと全然違った話
この記事でわかること ・訪問看護って実際なにをするの?・訪問介護との違い・利用するまでの流れ・介護保険・医療保険で実際いくらくらいかかるの?・遠距離介護で感じた「これは助かる」というポイント 私が持っていた「訪問看護」のイメージ 正直に言い...
北海道に住む53歳の主婦、ゆうきです。宮崎に住む義両親の遠距離介護を実体験をもとに発信しています。訪問看護、認知症、看取り、介護費用、生前準備など、初めての介護で学んだことを記録しています。同じように遠距離介護に悩む方の参考になればうれしいです。
