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地域包括支援センターに電話してみた。親の状況を話して初めて知ったこと

こんにちは。

「要所要所」を「よいしょよいしょ」と言っていた女です。


前回、思い切って

👉 地域包括支援センターに電話しました。


正直、うまく話せるか不安でしたが
今の親の状況をそのまま伝えました。


目次

話した内容

・義父が体調を崩して検査中
・遠距離で住んでいる
・義母は要介護1


まとまっていなかったと思うけど
ちゃんと聞いてくれました。


教えてもらったこと①

介護認定には期間がある

これは知らなかったです。


👉 介護認定はずっと同じではない


・半年
・1年

など

👉 期間が決まっている

とのこと。


その期間ごとに

👉 状態を見て更新される


つまり

👉 状況によって変わる

ということ。


教えてもらったこと②

施設の費用の違い

これも初めて知りました。


👉 介護保険施設に入れると


👉 一般の老人ホームより安くなる場合がある


正直、

👉 全然知らなかった。


話してみて思ったこと

正直に言うと


👉 もっと早く電話すればよかった。


ちゃんと理解してからじゃなくて


👉 わからないまま聞いていい


そう思いました。


昭和のころはもっとシンプルだった

そういえば子どものころ。

近所のお店に行くと


「これください」

って言うだけで通じた。


値段もちゃんと見てなくて

👉 おつりでなんとなく理解する


今思うと

👉 だいぶ適当。


でも

👉 それでもなんとかなってた。


今は逆に慎重すぎる

今は

調べて
考えて
間違えないようにして


👉 動くのが遅くなってる


でも今回

電話してみて思いました。


👉 まず動いた方が早い


読者さんに聞きたい

地域包括支援センター、

どこまで相談しましたか?


・どんなこと聞きましたか?
・次に何をしましたか?


本気で知りたいです。


私は次

👉 何を優先してやるか

整理して動いてみます。


その結果も書きます。


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